インプレッサG4 フォグランプカバーを交換

自動車・クルマ
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メッキリング付きで見た目をゴージャスに?

本来は2.0リッターのインプレッサGJに標準装備されていたらしいメッキリング付きのフォグランプカバーです。ヤフオクにて新品を約8000円で購入できました。そのためわざわざディーラーに行って注文する手間が省けました。

まさに純正パーツ!という箱

部品番号
57731FJ020(右)
57731FJ030(左)
ちなみにモノタロウでも扱いがあるようです。

準備として内張り剥がしが当たる部分に養生テープなどを貼ってキズが付かないようにするのがオススメです。意外と内張り剥がしも入りにくく難儀していたら自分のツメで引っ掻いて一部キズが入ってしまいました(汗)

片方が浮いてきたら注意しながらゆっくり優しくカバーを引っ張り出します。あとは新しいカバーをカチカチと取り付けて作業は完了です。案外汚れていたので適当に水洗いしてから取り付けました。

余談ですがフォグランプバルブは…

100mmマクロレンズじゃボケすぎました…。

カバーを取り外した状態だとバルブに手が届きます。ただ今回はバルブを購入していませんし、指が届いただけで果たしてスムーズにバルブが交換出来るかは謎ですので次回パーツ交換で分かると思います…。
ちなみにバルブ形状(規格)はPSX24Wです。新しい規格なのでイマイチ種類が豊富ではありませんが、AliExpressやアマゾンならいくつか販売されていますね。個人的にはバルブ自体が防水だと嬉しいのでちょっと価格が高くなるかなと言ったところです。

お客さん

名前は「サトクダマキモドキ」らしいです。キリギリスの仲間ですね。な~んか噛む力が強そうで近寄りがたいですが、草が主食ということでいきなり噛んでくることは無いかな?地味にカメラ目線なのが可愛いですね。

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